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CEBU

セブ留学の基本情報

セブの留学の3つの魅力

1世界的にも有名なビーチリゾート!日本から4時間半と近い

フィリピン留学するにあたって、「勉強だけで終わらせたくない!」「せっかくなら現地の魅力もしっかり満喫したい!」という方に、セブ留学はおススメ! セブは観光地、リゾート地として世界的に人気の高い場所なので、綺麗なビーチがたくさんあります。また、周辺環境も便利で、大型ショッピングモールや、そして驚くほど安価で受けられる良質なマッサージ屋さん等がたくさんあり、まず退屈することがありません。さらに、日本からセブへは直行便があり、そちらを利用すれば4時間30分でアクセス良好なのも嬉しいです!

2意外にコンパクト!半径10キロ以内に全部そろってる便利な留学場所♬

セブといえばビーチ!というイメージを持っている方も多いかと思いますが、実はほとんどの語学学校は、ビーチから少し離れたセブ市内にあるんです。ただ、離れているといっても車で30分~1時間ほど!平日は語学学校があるのでシティ内で過ごし、休日に思いっきりビーチへ行ってで遊ぶことができますよ!

3グルメな方にもおすすめな留学先なんです!

セブにはフィリピン料理だけでなく、日本食や韓国料理、イタリアンや中華等、本当に多くのレストランがあります!「海外の食事って口に合わないんじゃないか」と不安になる方も多いかと思いますが、セブでは色んな国の美味しい料理を堪能できるので心配無用です!

現地取材したカウンセラーのコメント

木村 太一

セブの街は何と言ってもコンパクト!!はじめての海外でもすぐに馴染むことができるのがセブです。街中にはショッピングモールをはじめ、美味しいレストランやカフェが溢れており、中心地から車で50分程走ったところには世界中から観光客が集まる綺麗なビーチもあります。リラックスしたいのであれば「クリムゾン・リゾート」や、何もなくて豊かな島「カオハガン島」に旅行に行くのがおすすめ!観光地ではありますが、平日は勉強・週末はリラックスとON・OFFを分けて留学生活を送ることが可能です。個人的には、フィリピンの中でセブは、1番好きな場所でもあります。

基本情報

セブは、欧米とアジアの文化が融合したリゾート都市!日本からは直行便があり、4時間30分とアクセス可能。栄えた都市で暮らしながらも、少し足を伸ばせば綺麗なビーチも楽しめます!

正式名称 セブシティ(Cebu City)
フィリピン共和国(Republikañg Pilipinas)
セブ州
人口 90万人
公用語 フィリピン語、英語
通貨 フィリピンペソ
電圧 100-240V
ワーホリ可否 不可

アクセス・時差

・アクセス 東京・大阪・名古屋からセブへの直行便があり。所要時間は4時間30分。バニラエアやセブパシフィック航空などの格安航空も通っているので、安価な値段でセブまで行くことが出来ますよ! ・時差:-1時間

治安

比較的良好ではあるが軽犯罪には要注意。夜道の1人歩き、人混みなど混雑する場所ではスリ等が発生しています。スマートフォンや財布などの貴重品は自己管理を徹底しましょう。

物価

目安としてよく言われているのがフィリピンの物価は日本の約3分の1!例えば、タクシーの初乗り代金は40ペソ(約100円)1時間程乗っても1000円いかないくらいの値段です。セブンイレブンなどで飲めるコーヒーもいっぱい約20ペソ(約50円)ほどで日本の約半額!物によっては日本とそんなに値段が変わらない物もあるのですが、ほとんどのものが日本の物価と比べるととても安いです。出費を抑えての留学が可能ですよ。

食事

・ハロハロ (デザート) タガログ語で「ごちゃまぜ」という意味のハロハロ。紫いもでココナッツ風味のアイスやフルーツ、ゼリーやかき氷などを載せた彩り豊かなデザートになります。具はお店によっても異なりますが、いろんなハロハロを試して自分好みのものを見つけてくださいね! ・レチョン 豚の丸焼き。フィリピンの代表する名物料理。 ・シシグ シシグは細かく切った肉をニンニクなどと一緒に炒めた料理。 ・アドボ 鶏肉を煮込んだフィリピンの有名な家庭料理。 ・ジョリビー フィリピンの有名なファーストフード店。マクドナルドは世界のどこへ行ってもハンバーガーのシェア率No.1ですが、世界で唯一フィリピンだけマクドナルドがシェアをとれないことで有名です。それくらいジョリビーが愛されています。フィリピンに行った際にはぜひ試してくださいね!

交通事情

・タクシー ・ジプニー(乗合バス) ・長距離バス 基本的にはタクシー移動がベスト。ただ、タクシーに乗る際はメーターが回っているか、しっかり確認してから乗車しましょう。初乗り料金は40ペソ~ほど。乗合バスの車内は、常に満員でスリなどに合う確率が高いため、避けた方が無難です。

観光スポット

・オスロブ オスロブは世界で一番大きな魚であるジンベエザメと一緒に泳げるスポットになります。セブに来たからには行く価値あり!セブ市内から来るまで3~4時間ほどかかりますが、ジンベエザメと一緒に泳げる迫力は言葉になりません!しかもジンベエザメへの遭遇率は99%という驚異の数字!近くには水の透明度が高く、ビーチの砂も真っ白なスミロン島もあります。 ・マクタン島 セブシティから車で30分~1時間。リゾートホテルが立ち並ぶエリア。デイユースで、リゾートホテルのプライベートビーチや、プールも利用することもできます。価格帯は1000ペソ(約2000円)の公共ビーチから、3000ペソ(約6000円)まで、ランクによってさまざまです。

英語環境

現地の方同士の場合はフィリピン語を喋られる方が多いのですが、英語も公用語になっているため、スーパーやレストランのメニュー表記は英語になっています。地元の方にも英語でコミュニケーションが取れます。

その他

・気候 年間を通して平均気温が約27度 <雨季>5月-11月 平均最高気温:27~30度 平均最低気温:22~25度 <乾季>12月-4月 平均最高気温:24~27度 平均最低気温:21~24度

ビザ情報

観光ビザ

フィリピンへ留学する場合、事前にビザを用意する必要はありません。観光ビザ(日本人であればビザなし渡航)で入国すれば30日間は滞在可能になっています。 その際に、気をつけて欲しいことが(1)パスポートの有効期限が滞在期間+6ヵ月以上あること(2)有効な往復航空券(往復でなくてもフィリピンを出国する航空券)を持っていること。 入国後に、語学学校がSSP(特別就学許可証)の手続きをしてくれます。8週間以上の留学で、ACR(外国人登録証)が必要になりますが、それも全て語学学校が手配してくれます。

留学費用のお見積り

フィリピン留学費用のお見積り

1週間 59,700円 〜 156,640円
2週間 82,950円 〜 224,830円
4週間 129,450円 〜 343,020円
8週間 184,810円 〜 644,152円
12週間 337,870円 〜 949,585円
16週間 433,465円 〜 1,247,267円
20週間 528,765円 〜 1,544,949円
24週間 621,465円 〜 1,842,562円

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都市情報

セブ

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セブは、欧米とアジアの文化が融合したリゾート都市!日本からは直行便があり、4時間30分とアクセス可能。栄えた都市で暮らしながらも、少し足を伸ばせば綺麗なビーチも楽しめます!

クラーク

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クラークは、別名「リトル・カリフォルニア」と呼ばれる注目度No.1エリア!元米軍基地のあった場所のため、語学学校にはネイティブ講師が多数在籍しています。

イロイロ

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フィリピンで住みやすい街No.1!「愛が溢れる街」イロイロは、フィリピンでも経済急発展中の都市。治安がよく、フィリピン代表するビーチ「ボラカイ」へのアクセス良好です!

バギオ

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フィリピンは1年中暖かい南国ですが、バギオは避暑地で涼しい。朝晩は長袖が必要なほど。「暑いところが苦手」「TOEICなど試験対策で留学したい」という方はバギオ一択です!

バコロド

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「微笑みの街」バコロド。田舎のため周辺観光地は少ないですが、治安がよく、人の温もりを感じられるのが魅力。新たなフィリピンの留学先として人気です。

マニラ

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マニラは、別名「東洋の真珠」!フィリピン最大の国際都市で、日本と遜色ないほど便利。日本からの直行便も多く、LCCも飛んでいるため往復3万円でいけちゃうことも!

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