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留学ワーホリ記事Article2019.06.13

【退職留学part1】社会人のあなたへ「退職して留学に行くという選択肢があること」

こんにちは。Global Diveもとい、退職留学専門カウンセラーの木村です。今回は、”留学したいと思っていたけど気づいたら社会人になっていた方”に向けて、退職してまで留学するべきなのか・もしするならば留学のタイミングはいつがベストなのかを明確にしていきます。
社会人になってから留学行きたいと思った人は、転職の合間にしか行ける機会がないかと思います。青春時代に留学できなかった人や大人になってから留学したいと思った方はこのタイミングがとても大切です。皆さんの人生の選択肢・可能性が退職留学という手段によって広がれば幸いです。

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今のまま仕事を続けていても将来が…そんな不安ありませんか?

【ほか退職留学の記事はこちら】
【退職留学part2】知らないと損!失業保険をもらいつつ留学に行く方法がある

今の現状が満足出来ず、何かを変えたいと思っています。
退職して留学に挑戦したいのですが、いつ行けばいいのか・何から準備したらいいのかが分かりません。

最近、そんな問合せを多くもらうようになりました。
そこで、今回は退職して留学に挑戦したい方に向けてブログを書いています。

ちなみに、僕は『絶対に留学に行った方が良い』とは思っていません。ただ海外へ行って人生が面白い方向へ180度変わりました。今、色々迷いがある方へ心を込めて書きました。ぜひ5分だけお付き合い下さい。

さて、冒頭から重い話になりますが『将来が不安』という悩みは一生消えないと思っています。
あくまでも僕自身が感じたことなのですが、10代の頃は余裕がある20代前半がカッコよく見え憧れていました。そして、自分が20代前半の時は、自分自身が憧れている20代前半になれていないなと気づき、海外へ挑戦しました。

僕は今、29歳です。僕自身が海外で実現したかったことは全て達成してきました。

・海外で留学、就職する
・世界中に友だちを作り、外国人に日本をもっと好きになってもらう
・南国で悠々と自由に生活する

海外に行ったことがある人は、誰もが1度憧れたことはないでしょうか?
しかし実現したいことを叶えるためには挫折や失敗もたくさんしてきました。全部を実現できても『将来大丈夫かな…』と今でも心配になります。そして、物事がうまくいかない時には『本当にこれがやりたいことなのかな…』と考えたりもします。

僕が最初に留学に行った際は、中学英会話も忘れている何も取り柄がない人間でした。
実現したい目標もありませんでしたし、考えたこともありません。しかし、全く英語が出来ない状況で飛び込んでも自分自身を変えることができました。(今まで2回ほど海外に拠点を移しています。)

☑最初に海外に行った理由【22歳】
・このまま働いていても不安…。
・周りの友達は皆成功しているように見えて、自分が遅れている気がする。

☑2回目に海外に行った理由【26歳】
・仕事が激務で休みが無い。このまま一生このままは嫌だな…。
・何か本気でスキルを付けないと将来路頭に迷いそうだな…。

今回はそんな僕の経験を元に、退職してまで留学に行くべきなのかを伝えていきます。

最初にお伝えしておくと、今、『毎日が楽しくて、将来の不安もない』方であれば、このブログを読んでも得られることはあまりないかなと思います。少しでも人生に迷いがある人だけ、少しお付き合いください。

退職をしようか迷っている人へ【決断するのは自分自身です】

現状には満足はしていないけれど不満もない状況であれば、今のまま過ごすのが良いでしょう。しかし、下記3点に当てはまり、尚且つ今の年齢が20代~30代中盤であれば、すぐにでも退職し留学に行く価値はあると思っています。

  • 仕事がつまらない尚且つ、留学に行きたい気持ちが強い
  • 周りと自分を比べてしまう。自分自身の現状を脱却しスキルアップしたい
  • 周りの環境に疲れてしまい一度リフレッシュし、自分を見直したい

退職は人生に置いて一つの大きな決断となること・退職して留学へ行くのにはリスクもあること・お金も掛かることは理解していますが、自分を変えたければ次への『行動』しかありません。

今、成長できる環境なのか?/幸せな環境なのか?を見つめ直す

もし現状が『ストレスなく不自由に過ごせる』のであればそのままが1番幸せかなと思います。ただし、成長出来ないもどかしさ・人間関係が悪い・生きているのがつまらない等のどれかに当てはまるとすれば、留学は行かないにしろ、環境を変えるのがベストです。

大前研一さんが仰っていましたが、人が変わるには3つの要素しかないと言われています。

・時間配分を変える
・住む場所を変える
・つきあう人を変える
※最も無意味なのは『決意を新たにする』こと

上記の3つは全て留学に行く全員が得られる環境です。

現状を脱却し、スキルアップをして次のステップへ行くのには『挑戦』するしか選択はありません。そして、いきなり英語が話せる人はこの世にいないので、将来を変えるための行動は、『日々の積み上げ』のみです。大変なことも沢山待ち受けていますが、留学でステップアップを考えているのであれば、その挑戦を全力で応援させてください。恐らく、死ぬまで働かなければいけないので、色々と挑戦して楽しい人生を切り開くほうが、僕は幸せだと思います。

今一度、自分が今居る環境が幸せか・成長できるのか見つめ直してみませんか?

留学・ワーホリ資金集めならリゾートバイト

【後悔なし】海外・退職留学で得られる経験は無限大

留学に行くと、得られることが沢山あります。全てを言語化することは難しいですが、大きく分けると下記の3点です。

1 : 人脈・思考を日本から世界へ【刺激的な仲間に出会えます】
2 : 選択肢が増える【日本→世界へのマインドチェンジ】
3 : 語学力の向上【転職・旅行etc…今後の人生に活かせます】

【ほか退職留学の記事はこちら】
【退職留学part2】完全版!!退職して失業保険をもらいつつ留学に行く方法がある【新たなチャレンジをしたい方へ】

留学に行って、減るものはお金くらいです。(※お金は稼げば貯まります)
しかし、少し大袈裟かもしれませんが、海外では滞在しているその瞬間に見た景色・出会った仲間、その時にしか得られない経験を得ることが出来ます。実際に、自分自身の経験を元に、どんなことが得られるのか更に詳しく説明していきますね。

人脈・思考を日本から世界へ【刺激的な仲間に出会えます】

世界の人口は約70億人と言われていますが、その中の25%※約17.5億人が英語を話せると言われています。日本の人口は約1億人なので、英語をはなせるだけで、17.5倍の人たちとコミュニケーションを取ることが可能です。

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今、『グローバルに生きる』という言葉は日本だけではなく、世界中に波及しており、英語を勉強しに世界中から各留学地に学生が集まっています。そして、日本では出会えないような人たちとの出会いが待っています。

僕が出会ったアメリカ人は、マリファナが合法の地域に住んでおり、マリファナソルティエとして月500万円以上稼いでいるそうです。仕事内容は主にマリファナの調合で、落ち着きたい気分になりたいときやハイな気分になりたい時に吸うマリファナを調合しているそう。今はカナダでもマリファナが合法になり、医療現場でも使われる様になったので、収入は3倍以上になったとも言っていました。日本ではありえない職業ですよね…。(犯罪者ではなく普通の職業としてアメリカでは認められています。)

これ以外にも驚いた出会いはありますが、その国に行くことによって見える景色も変わります。

例えば、オーストラリアは日本より遥かに物価が高く、時給も世界一高い国です。でも、世界中から移民が集まりみんな必死で働いています。中にはアルバイトで40万円以上稼ぎ定職には付かず、自由に働いている人もいます。アルバイト=不安定という考えが日本ほど強くありません。

その一方、東南アジアのフィリピンでは、男性は殆ど働いていません。フィリピンは女性の社会進出がトップクラスの国です。男は怠け者で女は働き者という文化があります。

こういったことは現地に行って、生活してみないと分からないことです。このような出会いや場所から刺激的な経験や出会い、ヒントを得られることが出来ます。何より、一生付き合える仲間に出会えるのが最大のメリットです。

留学から海外就職に繋がった話【失敗体験もあり】

実際に僕は留学での出会いがきっかけで海外就職をすることが出来ました。

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2011年にはじめてフィリピン留学に行った際、僕のルームメイトだった韓国人に『海外で働いてみたい』と伝えたところ、”たまたま知合いのフィリピン人の会社で日本人を募集しているからどう?” と海外で働くチャンスを提供してくれました。そして、働くことになりました。
実際に海外で働くということは簡単なことではなく、失敗や挫折もたくさんありましたが、今ではすべてが良い思い出です。文化や考え方が全く違う海外で働くという経験は自分の中で一生の宝物になりました。
そして、日本では学べなかった幸せに生きる大事さも仕事を通して知ることが出来ました。

海外では、失敗体験も成功体験も、その両方が待ち受けています。そして、その全てが無駄な経験ではなく、貴重な経験として自分の資産になることをここに保証しておきます。

皆さんも海外旅行で、『マクドナルドに行って水を頼んだらコーラが出て来た…』などの経験はないでしょうか?

上記はあくまでも一例ですが、そんな小さな失敗から、大きな成功体験まで日本では学べない、当たり前の様で当たり前ではない体験をしてみませんか?

体験の積み重ねで、少しずつ自分を変えることが出来ます。

選択肢が増える【日本→世界へのマインドチェンジ】

僕がフィリピンに住んでいた時の話を少しさせてください。
フィリピンの人たちの公用語はタガログ語で、英語は皆勉強して話せる様になった人たちです。非ネイティブ圏での英語力ランキングで世界No,1を取った実力者でもあります。

そんな彼らに、どうやって英語を勉強したのか聞きました。

☑フィリピン人の英語勉強法
学校で学ぶ→実際に英語を使ってみる→分からないところはネットで調べる

それと比べて日本ではどうでしょうか?留学に行ってない人で英語を話せる人はごく少数だと思います。

☑日本人の英語勉強法
学校で学ぶ→本屋で参考書を買う→問題を解く→英会話スクール or 塾に行く

全員が上記の様な形で勉強した訳ではないと思いますが、日本では一般的な勉強法かなと思います。参考書を買うのも、英会話スクールに行くのもお金が掛かりますよね。しかし、フィリピンの人たちは英語を勉強するのにお金を掛けていません。

英語が話せる様になるのがゴールなのであれば、世界で1番英語学習を成功させているフィリピン人から学んだ勉強法を試すべきですよね。

上記はあくまでも一例ですが、国が違うだけでこの様な『違い』を知ることが出来ます。
違いを常に生活の中で意識していると『気づき』が生まれます。旅行で行くと、暑い・綺麗・ご飯が美味しいなど、誰もがネットで得られる状況だけしか入ってきませんが、実際に留学でその国に住むと違った目線で見て・考えることが可能です

いきなり考え方や常識が覆されることもあり【海外あるある】

留学では良い意味で常識や考え方が打ち崩されたりします。
例えば下記の様なことは言われなくても日本では当たり前ですよね。

・エスカレーターは片側を開ける。
・仕事が残っているので残業する。
・人も車も交通ルールを守る。
・電車が遅れない。遅れると謝る。
・ウォシュレットがどこにでもある

しかし、外国人からすると全て不思議なことだそうです。海外に行くと、電車が遅れるのは当たり前、そして遅延しても謝罪なし。交通ルールを守らないなど日本で当たり前のことが当たり前ではなくなります。

ちなみに海外で電車が遅延してイライラしている人を見たことがありません。
日本では電車が遅れないことが常識なので、遅れると皆怒りますよね。

しかし、怒っても何の解決にもならないのは誰もが理解しているはずです。
海外で生活することによって、『日本人は心が小さいな~』と余裕をもって物事をみることも出来る様になります。※決してバカにしている訳ではなく、当たり前の幅が広がるという意味です。

ぜひ、留学で頭の中の日本地図を世界地図にしてみませんか?

語学力の向上【転職・旅行etc…今後の人生に活かせます】

留学に行くと、どれだけ英語が話せる様になると思いますか?
これには個人の努力差もあるので、正しい答えはありませんが参考までに紹介すると、

☑フィリピン留学3ヵ月
・日常英会話が出来る様になる
・TOEICの点数が200点アップする

なんとなくイメージを掴んでいただけたかなと思いますが、3ヵ月だけでも留学に行くとある程度英語を伸ばすことが出来ます。

僕の友人はフィリピン留学6ヵ月でTOEICを245点から850点まで伸ばしました。今はシンガポールの外資系企業で悠々と働いています。もちろん努力したから伸びたのは間違いありませんが、たった6ヵ月で大きく人生が変わったといつも言っています。

英語の勉強=TOEICだけではもちろんありません。英語関連の資格を取りたいのであれば、英語教授法『TESOL』・子供に英語を教える『J-Shine』なども留学で取得することが可能です。

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努力は必要ですが、頑張れば頑張るほど自分にスキルが付いていきます。
自分に3ヵ月、留学という時間を投資してみましょう

【余談】最高の旅行の条件とは?

個人的な意見ではありますが、最高の海外旅行にするためには大きく分けて2つ条件があると思っています。
✔言葉(英語)が話せること
✔仲間を作ること

目的により変わってきますが、旅行には欠かせない2項目です。全て留学で手にすることが出来ます。
旅行先に到着して、最初の数日間は見える景色は新鮮かもしれませんが3日もすれば飽きてきます。
そして、言葉が通じない・話し相手もいないと孤独感を感じるわけです。(※僕も経験済ですが結構辛いです)

留学や旅行では人との出会いを大事にしましょう。海外行くとよく、『現地では日本人とつるみません!』という方がいらっしゃいますが、よくわからない選別をしないで縁のあった人みんなと仲良くしとくと良いと思います。どっちともつるむのが一番です。

留学・ワーホリ資金集めならリゾートバイト

留学に行っても将来が心配。実際のところ皆はどうしているのか。

1年で留学する数は約10万人です。その中で半分の方が社会人と想定すると約5万人となります。
1万人が社長や自営業と仮定しても、約4万人の留学生が帰って来たら仕事はどうしよう…と悩んでいる訳です。
まず、将来について悩んでいるのは1人ではありません。心配しても解決しないので考えるのは潔く辞めましょう。※解決策になっていなくスミマセン…。

【一例】留学後に待っている3つの進路

参考までに留学後の進路について簡単に紹介しますね。
1 : 日本での就職【年収UP!】
2 : 海外での就職【最高の経験が積めます】
3 : フリーランスとして独立【旅しながら仕事する】

留学経験者が1番選択されるのが、留学後、日本での再就職となります。もちろん、全員が年収アップしている訳ではありませんが、数多くの人は以前より年収がアップし満足度の高い仕事に就いているという結果もあります。

一方で、海外での就職という選択肢もありますし、留学でスキルを付けてフリーランスとなりWeb制作やブロガーとして、世界を旅しながら仕事をすることも可能です。

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旅しながら生活出来るなんでワクワクしませんか?
就活は少し大変かもしれません、ここを乗り越えると明るい未来が待っています。

参考までに、今海外で活躍されている方のブログを含む、お勧めの記事も紹介しますのでお時間のある時にぜひ読んでみてください。

☑おすすめ記事
1 : 旅をしながら海外で働く方法【仕事とスキル、節約術】
2 : 海外ノマド生活1年半!35カ国巡った収支・おすすめの国をまとめる。
3 : 【留学後の進路】留学終わった後って何してる?気になる留学後のお仕事探し

留学・ワーホリ資金集めならリゾートバイト

人生を豊かにするために『今』退職留学に挑戦しませんか?【人生で1番若いのは今】

当たり前の話ですが、人生で1番若いのは、今このブログを読んでいる今です。明日になると今日より1日歳を取ってしまいますね。私は普段、留学のカウンセリングをする中で下記の声を良く聞きます。

10代➡︎まだ留学は早い気がする…
20代前半➡︎留学に行くには資金的に厳しいな…
20代後半➡︎社会人だから留学は厳しい。転職も心配…。
30代➡︎若い時に留学行っておけば良かった…。
40代➡︎さすがに留学はもう遅い気がする…。

上記は一例でして、留学に行けない理由は正直無限に見つかってしまうかな…と思います。

今まで、留学に行った方を沢山見てきましたが20代・30代であれば、転職の選択肢はまだたくさんあります。正直、40代になってしまうと難しいですが、留学に行きたいのであれば、『今』決断し、準備を開始するのが1番良いタイミングです。『結局、仕事辞めて留学(退職留学)に行けっていっているのでは…』と感じる方もいらっしゃると思いますが、最後に判断するのは今このブログを読んでいるあなたです。

挑戦するメリット・デメリット

安定や成功は『挑戦』から生まれます。最後に退職して留学に挑戦するメリット・デメリットをまとめて終わりにしますね。

☑メリット
1 : 世界中に一生付き合える友達が出来る
2 : 経験値が上がり見える視野が広がる or いい意味で変わる
3 : 語学力が向上し、自分自身のスキルが上がる

☑デメリット
1 : 貯金が減る

留学・ワーホリ資金集めならリゾートバイト

まとめ

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。繰り返しになりますが、恐らく、死ぬまで働かなければいけないので、色々と挑戦して楽しい人生を切り開くほうが、僕は幸せだと思います。もし、退職して留学という人生の次のステップを海外で考えているのであれば、一緒に次の未来を創るお手伝いをします。ぜひ、記憶に残る人生をおくりましょう!

Aviciiも言っていましたね。” LIVE A LIFE YOU WILL REMEMBER” と。

次回は「失業保険をもらいつつ留学に行く方法」についてお話させていただきます。

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※注記※
  • 留学期間中も失業保険受給に必要な手続きは遵守してください。
  • 人により状況が異なるため、失業保険が必ず貰えることまでを保証するものではございません。

【ほか退職留学の記事はこちら】
【退職留学part2】知らないと損!失業保険をもらいつつ留学に行く方法がある
【退職留学part3】社会人が退職留学する上で事前に準備しておく項目リスト【完全版】

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この記事を書いたスタッフ

Taiichi Kimura

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木村 太一

Taiichi Kimura

フィリピンに約3年滞在し、留学・現地学校での勤務・現地就職を経験。その他に、タイ・インドネシアなど東南アジア各国で生活していました。海外歴は計5年程。現在は退職留学専門カウンセラー・内閣府認証 留学協会認定カウンセラーとして活動中。留学協会・元北海道支部長代理。

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