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留学ワーホリ記事Article2019.11.12

【カナダ留学】 ビクトリア留学の特徴と、ビクトリア留学はこんな人にオススメです!

こんにちは!Global Dive留学アンバサダーの角谷です。前回はフィリピン留学の紹介をさせていただきました。フィリピンではツアーで参加させてもらい、留学というのはどんなものかというのを学ばせていただきました!今回はそんなフィリピン留学の次に向かった、カナダ・ビクトリアでの留学についてお話したいと思います!最初はカナダ・ビクトリア留学の特徴や、行って感じたメリットやデメリットについてご紹介していきます。

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【ビクトリア留学】カナダ留学を決めた理由

僕がカナダ留学を決めた理由は、今まで行った国がアジア圏内の国ばかりだったのでとにかく一度アジア圏を出て別の大陸に行ってみたかったからです(笑)
カナダ留学というのは自分の周りからもよく聞くし、かといってバンクーバーみたいな首都大都市よりも少し外れたところでのんびり過ごしながら英語を学びたいと思ったことからカナダのビクトリアへの留学を決めました。

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【ビクトリア留学】日本からの所要時間

日本からカナダへの所要時間は乗り継ぎも含めて10時間を軽く超えていました。
長いフライトで結構疲れきっていて空港からの送迎の車のなかで寝てしまっていたのですが、いざビクトリアに到着してみると空気が良く空も青くて眠気が覚めるほど街がキレイに見えました!写真では何度か見ていましたが実際にビクトリアにきて見てみるのとはやはり違っていて外国に来たんだなという感じがしました!

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【ビクトリア留学】カナダの特徴

カナダの特徴として、まずカナダと日本の時差ですが、カナダと一口で言ってもとても広いので場所によって日本との時差が少し変わってきます。僕の留学していたビクトリアの日本との時差は16時間と半日以上もズレていました!カナダと聞くとかなり寒い場所と思う人がほとんどでしょうし、実際に日本と比べると結構肌寒かったです。
しかし、僕がビクトリアに留学していた期間が3月4月というのもあるかとは思いますが、日中は日差しも結構強くてそこまで寒いと思うことが少なかったし、むしろ少し暑いと思う日もありました。街を歩いてる人達の服装も結構しっかり厚着してる人もいれば、タンクトップだったり、かなり薄着の人もいて、正直季節感が無かったです(笑)ビクトリアの街はダウンタウンに大きな店や港などが集まっていて、その周りは主に住宅街といった感じでした。人口はやはりそこまで多くないのか、唯一の交通機関であるバスも毎朝そこまで満員にならず快適に通学できたし、ダウンタウンも人は多いけど大阪の梅田みたいにガヤガヤしておらず程よく賑わってました!
留学中僕がお世話になっていたホームステイ先の家はダウンタウンからバスで10分ぐらいの所にあってかなり立地が良かったです(笑)
ビクトリアでの食事は、野菜や肉を焼いて、大皿に盛り付けて各自で取って好きに調味料をかけて食べるという結構ワイルドな感じの食事が多かったです。観光地はダウンタウンはもちろん、ダウンタウン内にある大きな公園やバスで少し行った所にあるブッチャートガーデンというフラワーガーデンなど、自然豊かな場所ばかりでした。

あまり主流ではないですがゴールドストリームという山の少し高い所にある廃線になった線路の上を歩ける場所が僕の中で一番でした!少し険しい道を歩くことになりますがとてもオススメです!こういった自然豊かで過ごしやすい場所なのでそういった場所が好きな方や、人が多すぎるところが嫌いでのんびり過ごしたい方、そしてガッツリ系の食事が好きな方にもカナダ、ビクトリアへの留学をオススメしたいです!

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【ビクトリア留学】メリット・デメリット

メリット

ビクトリア留学へのメリットは、やっぱりなんといっても周りの環境です。
まずは自然いっぱいの場所で気持ちよく勉強ができること。そして学校がダウンタウンの中にあるので、授業が終わった後にそのまま観光やショッピングへ繰り出せたり、交通機関もバスしかないので移動方法がとても分かりやすかったり、ビクトリアはカナダの中でも暖かい場所なので日中はわりと快適に過ごせたり、生活用品からお土産まで大体なんでもダウンタウンの店に揃っているので買い物もとても楽だったりとメリットがたくさんです。

デメリット

逆にデメリットは、夜の18時から20時ぐらいには店がほとんど閉まるので、夜に何か必要な物がある事に気付いても買いに行きづらいこと、ビクトリアはカナダのかなり端の方にあるので留学期間中に、国内の別の場所に行きたいと思っても簡単には行けないこと、日本からの移動時間が10時間以上ととても遠いので行きと帰りは、かなりの体力を費やすこと。日本と比べると物価が少し高いので注意しないといけないこと、ダウンタウン自体が観光地なので、花の咲く時期になってくると途端に観光客が増えてきて少しざわついてくることなどです。

 

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【ビクトリア留学】まとめ

何度も言いましたが、ビクトリアは自然がとても多くのびのびと過ごせて、ダウンタウンという分かりやすい街もあって僕が行った国の中でもかなり過ごしやすく、本当に住みたいと思った場所でした!

カナダへの留学ならより多くの人にビクトリアへの留学を考えてほしいし、そうでなくても是非行ってみてほしいです!

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この記事を書いたスタッフ

Ryoma Kadoya

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角谷 凌誠

Ryoma Kadoya

現在大学3回生で、大学を休学中です。休学のきっかけは、「時間があるのは今だけだし就職する前に自由にやりたい事をやってみたい」という軽い気持ちからでした。唐突で貯金も無かったのでアルバイトで稼ぎつつ貯まったら留学に繰り出すというサイクルでフィリピン、カナダの2カ国に留学に行き、7月にはイギリスへ留学予定です。

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